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りれー。

食ったら走れ、と。

そういう訳でもないのだが、カレーに引き続きリレーで。

私はこういうくだらない言葉遊びが大好きだ。

さて今日のお題・リネ2リレーについて、詳しくはリンクしてあるきゅあさんのBlog経由で、リンクしてある茄子さんのBlogをご覧アレ。

というか、普通に読んでて面白いので、ぜひぜひ巡回経路に入れることをオススメ。

と、宣伝してみる。

マワシモノではない。あと、説明が面倒なわけでもない。

・・・言い訳か。

さてそれでは、きゅあさんから受け取ったバトンを持って激走開始。

1.現在のメインキャラのレベルと名前、所属サーバー&クラン

nost 53歳シリエル エリカ鯖在住 Basilisk血盟に居候中

2.今までで一番高かったソロorPTでのDROPアイテム。(レイドは含まず)

シルさんと魚さんとカルと魔道で出したシル靴。4.2Mにてどこぞの方にお買い上げいただく。

3.最後に買った1M以上の高価なもの。

今使ってるクリ杖マナアップ。3.6Mにてせつこさんより購入。

4.リネージュ2での大切な場所や思い出、宝物を3つ

んー、ありがちだけど宝物はお友達みんな。

特にゲーマーなわけではないので、お喋りするために今日もIN。

最近印象的な場所はFVミミュー付近。

もう何度行ったことか。。。

でも黄昏ハッチ出たときは泣くほど嬉しかった。

エルフ村はキレイでいいけど、DE村って特に思い出でもないのよね・・・デカイ手がちょっと怖いし。あと入りにくいし。

というわけで故郷ははずし。

最後のひとつは、この間遊覧船から見たハイネスの夕焼け。

このゲームって、ほんとにキレイなゲームなんだなー、と思った。

今はスペックの都合でヒカエメだけど、いいマシンにして、絶好調のグラフィックで、いろんなところを見てみたい。

まだまだ知らないことがたくさんありそう・・・と思わせてくれた景色だったので一票。

やっぱり最近のことが多いけど、他には傲慢赤間とか。

あそこはまだ20代の頃から行っているので、馴染みではあるがやっぱり怖い。

そのぶん自分の成長ぶりが実感できて、行くたびちょっと嬉しい。

5.バトンを渡す三名

ゆうさん。

ジャクさん。

せつこさん。

ものすごい内輪。

純粋に、このBlogにたくさんコメントしてくれてる=よく読んでくれてる。

という基準で選びました。

よろしくお願いいたします。

みんなもしかしてめんどいとか言うかしら^^;

Blogのネタ提供デスヨ@w@b

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かれー。

M-floが二人組だったことに気づく今日。

半年ほど前に誰かに「ひとりだよ」と教えた気がする。

そんな無意識に嘘つきなnostです。こんにちは。

突然だが、むやみやたらとカレーが食べたい。

実家に居た頃の私は基本的に辛いものがダメな人だった。

私は弟と妹がいるのだが、二人とも「激しく辛いもの」はニガテだ。

辛そうな雰囲気を醸し出すものは、気が向いたとき以外食べない。

お寿司もサビ抜きで、カレーも甘口。

18年間、自分は辛いものニガテさんだと思って生きてきたのだが、東京に来て焼肉屋さんでキムチを食べた瞬間、何かが開花してしまった。

おいしいじゃんこれ!である。

それから私の生活は300度変わってしまった。

お寿司にはワサビがないと物足りない。

ソーセージには粒入りマスタード。

焼肉に行ったらまずキムチキムチ。

最近は、キムチをおかずにご飯が食べられるまでに進化した。

ただご飯が熱い場合はNGである。猫舌さんなので。

というわけで、家で作ったカレー以外も食べられるようになった私なのだが、先日同居人と、家の近くの、インドの方がやってらっしゃるカレー屋さんに行ってみることになった。

前から行ってみたいと思っていたのだが、あまりにこぢんまりとしているので入りにくかったのである。

勇気を出して行ってみると、とっても普通のご飯屋さんで、インド関連の書籍が充実している。

同居人が頼んだのはビーフカレーセット。

私はシーフードカレーとご飯半分。

ナンも頼んで、二人ではんぶんこすることにした。

さてはてカレーが出てくるまで、同居人のセットについていた一品料理の、ソーセージの炒め・カレー風味をつついてみたりする。

・・・と書くと、かなり手抜きメニューのようだが、これがかなりおいしかった。

期待が膨らんだところでカレー登場。

んー、中辛にしたせいか、あまり辛くない。

同居人のビーフカレーも同じ中辛なのに、こっちはめっぽう辛い。

しかし具が多い。

そんなに辛くないのに魚貝独特の風味とスパイスの風味がしっかり出ていて、カレー食ってる!という感じ。

ご飯withカレーを堪能していると、ナンが現れる。

私はそれまでナンというものを馬鹿にしていた。

インド伝来のカレーだろうと、日本人なら米だろう。私は農家の孫娘だし。

ところが。このナンを食べた私の脳味噌には、もうすべてのインド人に謝りたいと思うほど衝撃が走った。

おいしかった。

ご飯とカレーより、ナンとカレーのほうが圧倒的においしい。

いわゆる日本の家庭のカレーではなく、インドカレーだったせいもあると思うのだが、スパイスの香りとナンのほんわかした甘さが溶け合うおいしさ。

すべてのインド人に平謝りである。

というわけで、お店を出るときには同居人と二人で「おいしかったねっ」と言い合い、オナカもココロも満足で家路についたのであった。

なんだかさっき思い出してしまったあのお店のお味。

だからカレー。

カレー食べたい。

メールをしたいのだ。

ゲーム内メール、したいんですけど。

下書きしてる最中、必ずクリエラになるのはこれイジメですか。

精魂こめて書いた私の文章たち、もう3回も消えました。

しかも毎回完成して、「さ、送ろう」って思った瞬間に消えるのは日ごろの行いが悪いからですか。

・・・そーですか。

なんだか最近、回線の調子がすごく悪くて困っている。

前は何時間も使っててもクリエラなんてほとんど無かったのに、回線を50Mに変えたあたりからすごく落ちるようになった。

ルーターも変えたからそのせいかもしれないし。

もう・・・新しいPC作りたい!

クラハンin巨人

今日(あ、もう昨日だ)もまたもやクラハンそして巨人。

仕事が終わってINすると、あれ、クラハンなのにヒトいない・・・。

それもそのはず、そのときのメンバーは、蒼さんに歯医者さん、アドさんとカルと私の5人。

これは私が入って以来稀に見る少なさでは。。。と思ったが、とりあえずバランス取れている気もしないでもなく、巨人浅瀬で狩り狩りすることに。

巨人に到着して狩り始めると、やっぱりPTモンスがきつい。

タゲが来てアドさんあっさり死亡。

というわけで、歯医者さんがはりさんにチェンジ。

ちょうどそのときスミスさんがINしたので、来ていただくことに。

はりさんは巨人手前で道に迷われたらしく、来るのに少し時間がかかったが、ほどなく合流し、みんなで狩り。

と思ったら、ソウル管理の最中にカルがリターン発動。

あっという間に帰ってしまう。

どうも今日のクラハンは波乱万丈だ。

とはいえその後は淡々と狩りが進み、レベルもちょうど良かったのか、適度にまったりPTで楽しかった。

とりあえず12時過ぎまで狩って解散。

眠くなったので、ドロップの処置をした後ちょっとみんなとお喋り。

その後すぐ放置で、そろそろ寝るところ。

んー、こんなもんか。

今日はいっぱい書いたから、力尽きてしまったらしい。眠い。

後ほどまた。

昔の。

前にほんのすこし触れたのだが、帰省すると真っ先に、初恋の人が結婚したということを聞いた。

向かいの家に住んでいる同い年の人。

私の実家は秋田でも指折りの小さな村なので、長い人で保育園、短い人でも幼稚園から、小・中のエスカレーター式だ。

彼とは家が向かいということで、小さい頃からよく遊んだ。

最初に「好きかも・・・」という乙女な気分を抱いたのは幼稚園のときだ。

幼い私はある日、帰る途中で大きな犬を発見する。田舎なので野良犬も多い。そして私は犬がダメときている。

早速回り道を決断した私に、その日たまたま一緒にいた彼が「大丈夫だよ」と言い聞かせ、手をつないでそこを通り過ぎてくれた。

自分で書いていて嫌になるくらい、チープな理由だな。

とにかく、私は彼に惚れてしまった。

そして小学校の4年のとき、思いのたけを手紙に書いて渡すことにする。

結果は、黙殺。

というわけで私は彼を諦めるために必死になり、別な人を好きになってみたりする。

かといって学校で毎日会ってしまうので、目が合ったとか話をしたとかのくだらないことにトキメいたりして時間を過ごした。

そんな中、現在の同居人に出会ったのが中1の夏。

とはいえ同居人は隣の県に住んでいて、ふたつも年上。中学生にとってはかなり大きな距離だ。

そんなわけで中学時代、同居人とは友達として文通しながら、私は引き続き近くの男のコにうつつを抜かしたりする。

うっかり女子高に入ってしまったために、新しい出会いなんぞ全くなく、中学校時代に付き合っていた人ともほとんど音信不通になっていた、高校1年の夏。

私は毎晩、ご飯の後に出歩くようになる。

とはいえ、夜な夜な新宿や渋谷を徘徊している女子高生みたいに、体に悪いことはしていない。

ただ星を見ていただけだ。

毎日毎日、ひたすらぼんやりしながら星を見た。

家族でも、関心の無い恋人でも、友達でもない誰かに、そばに居てほしかった。

それはたぶん、現在の同居人のことだったんだろうと思う。

当時の私たちはただの友達。

お互いに相手を欲しいと思いながら言い出せない、微妙な友達どうし。

それなのに、毎日近くの公園で、星を見ている私のそばに居たのは、初恋の彼だった。

もう恋心もなく、ただのクラスメートだった人。

人生に居ても居なくても、どうでもいい人。

好かれる努力をする必要のない人。

星が綺麗な日に、私は外に出る。10分もすると彼が家から出て来て、横で煙草を吸い始める。

また次の日には、私が星を見ながらそのあたりで座っていると、暗がりから彼が現れたりする。

星を見るために、煙草を吸うために、ひとりになるために。

何度か会ううちに、私たちはお互いに会うために外に出るようになった。

窓から外を見ていると、向かいの家の窓に彼が現れて、手招きされたことも何度かあった。

とはいえ話すことも特に無かったので、ほとんど二人とも黙っていた。

私たちは毎日、二人で座って星を見たり、その辺を歩き回ったり、ときには村の施設に不法侵入をしたりして、長い夜を過ごした。

彼にはそのとき彼女がいた。

同級生で、私と同じ高校に行った女の子。

当時彼女は病気で入院していた。

私はそれを知っていながら、毎日彼と会っていた。

罪悪感は無かった。

私は、寂しいのだと言った。

彼も、寂しいのだと言った。

お互いが欲しいわけではなかった。

寂しさは抱き合えば一瞬だけ埋められる。

それは、誰も幸せになることのない関係。

程なくして短い夏が終わり、私は外に出なくなっていった。

秋が過ぎ、冬が来て、私は現在の同居人と友達でいることをやめて、恋人同士になる。

その彼が、子供が出来て結婚したらしい。

今は素直に、おめでとう、を言える。

でも、記憶がなくなることはない。

星を見るたびに、私は恋愛以外の感情で、彼を思い出す。

同居人のことを考えるのとはまったく違う脳で。

空は、今日も綺麗だ。

インナ徘徊記。

昨日は休みだったのだが、前日の徹夜がひびいて起床は15時。

すごくダメダメな生活をしているな・・・と思いつつIN。

同居人フレとゴルコンへ行くのはいつもと一緒なのだが、違うところがひとつある。

可愛い私のハッチちゃん、いろいろ悩んだ結果、名前は「そあら」とつけてみた。

きっと乗り心地抜群のストになるに違いない。ちょうど屋根もないし。

というわけで、同居人がフンドシを殴ったりしている最中、私は慣れない手つきでハッチを操作。一緒に殴らせる。

ついには同居人がウルフを出してヘイトのみ、私はヒールのみの二人ペットPTをやったりしてしまった。

おなかが空いてきたので、いったんご飯落ち。

ミスドに行って坦々麺を頼むが、ちょっと薬っぽいお味でどうやらハズレ。

気配を察した同居人が、自分の天津麺とお取替えしてくれたので、私はタマゴの乗った麺をおいしくいただく。

同居人は、私がご飯に対して異常なまでの執着を抱いているのを知っているので、こういうときは敏感だ。

戻ってきた後は庭園槍に入ってみる。

同居人はスペシン候補で遊んでいたのだが、気づいたときにはその辺りで寝ていたので、ベッドで寝ろと言ったりする。

8人PTで、後衛はエルダー・シリエル・プロフだったのだが、引き役さんが初めての方で、まったり進行。

1時間ほど狩ったところで槍師さんが一人落ち、解散となった。

時間は22時半、まだまだイケル私は初めてのワニ島PTに入ってみることに。

ところがいざ行ってみると、これがマズイ。

殲滅力もあまりなく、PTモンスで一匹あたり1500程度。

だって青いんだもん・・・。

ウォクラさんが二人いたので、特にヒールも要らず、PTの会話もなんか噛み合ってないし。

というわけで、1時間ほどで抜けることに。

ラス¥切れの10分前に、ガディさんがハイネスに居るということだったので、一緒に帰ろー、とお誘い。小学生か。

二人で遊覧船経由でギランに戻ることに。

私は遊覧船に乗ったのが初めてだったので、ハイネスの綺麗な夕焼けに感動する。

ガディさんに日ごろのグチやら悩みやらを相談したり、どーでもいいことを話したりして、よきところで帰還。

無事にギラン港へたどり着く。

ギランに戻った後は、私の最近の気になりポイント・黒オレセットについて同盟チャットでみんなに相談。

もう相談してばっかりだ。ダメな奴。

52になってエルブンセットを卒業しようと思い立ち、シルさんと相談の結果、C最強セットを購入したものの。

先日、親切な蒼い方と緑の方から、指図を2枚と足りないぶんの耳コアをいただいた。

耳図はもう2枚あるので、倉庫で眠っているコアおよび図を見るたびに、作りたくてたまらなくなってしまう。

というわけで、今作れるわけでもないのに、アレが足りないコレが足りないとお騒がせ。

それなのにみんな親身になって考えてくださって、すごくすごく嬉しかった。

資産は現在1.7M。

黒オレセットに関しては、お金はなるべく使わず、ドロップと荘園でまかなえるところはまかなって、足りないものは安値で買取りして、とかなりハードな生活になりそうだ。

まぁ75まで使えるものなので、ゆっくり考えよう、と自分に言い聞かせる毎日。

借り物のブレズドでどこまでいけるか分からないので、とりあえず最優先はアバローブセットに設定してみた。

青狼にしたいんだけど、タイツだし。お金もないし。

というわけで所持金12Mに向けて奔走することに。

んー、その後は武器だな・・・何にしよう。

防具だ武器だといろいろ言っていると、また、1stのクセにゼータクな!と怒られそうだ。

私は目標がないとお金を貯める気が沸かない人なので、買える予定がなくてもとりあえず「この次はこれかな・・・」とか考えたりしてしまう。

このレベルまで来ると、防具より武器のほうが夢が広がるし。

種まき頑張るしかないかな・・・。

クラハンin巨人そしてハッチ。

さて、おとといはクラハン。

メンバーはマスター喜一に蒼さん、シルさんと同居人カルとななさん、ゼロさんと私にゲストのMadさん。

この日はシルさんとゼロさんが石磨きをしたいということもあって、巨人へGOGO。

黄昏勝利期間が影響しているのかどうなのか、部屋がなかなかなく、そこら辺りをうろうろしたりする。

やっと狩場が決まったものの、すぐ枯れてしまうので、石を断念して巨人地帯(?)へ移動。

やっぱり、ヒールもいらないような明らかにヌルい狩りは、ちょっとつまらない。

このあたりで狩りにだいぶ緊迫感が出てきたので、普通に楽しんだ。

この日はちょっと早めに終了したので、同居人とハッチクエにいそしむ。

もう5回はやったのだが、全部風と星。

素材もどんどん減っていく。

モチベーションはかなり下がり気味だったのだが、一周するのに3時間は余裕でかかります!という私の涙の訴えに、せつこさんが愛刀・サムロンを貸してくださったので、気合が入る。

途中でガディさんが手伝ってくださることになり、同居人とともに三人でクルマ下へ。

とはいえ同居人はマイペースで、ひとりでさっくさっくと狩っていってしまうので、私はガディさんとまったりデートを楽しんだ。

途中で憧れのベリセスをお借りして、カエルをがしがし殴る。

・・・快感。

やっぱり爪とか二刀とか、ああいったものが大好きだ。

サブクラスはタイラントかダンサーかグラか、あのあたりにしようと心に決めている。

DE女の重装は、グラ的にも好きなものが多いし。

というわけで、SS付きのベリセスを堪能した後は、FV経由で草原へタマゴ狩り。

トカゲ男は多少硬いので、ガディさんにもちょっと殴ってもらうことにして、名残惜しいながらベリセスをお返しする。

先に来ていた同居人と三人で、ファイターを集めて殴る。

しかしサムロンの攻撃力に感心。

クリ杖と比べてはいけないのだが、やっぱり強い。

反面、MPがけっこう減るので、やはり次の武器もマナアップものにするべきか、ヒール体質・MP管理下手の私としてはかなり悩んでいる。

ほどなくしてタマゴも集まったので、ドレイクに返しに行こうと思った瞬間、血盟チャットでマスターが死亡とのこと。

リターン持ちの同居人が、すぐさま救助に向かう。

時間はもう4時近かったので、ガディさんも落ちるとのこと。

丁重にお礼を申し上げて、ひとり山上経由FVへ。

もうだいぶ馴染みになったミミューに話しかけ、いざインベントリを確認すると、「黄昏」の文字が!

あまりの嬉しさに同盟チャットで叫んでみる。

いい気分でさて寝ようかと思ったところ、同居人が、マスターと火炎で狩りをするから来ないかとのこと。

ちょうどオーレンにいたので、いくいくー、とアデンへJUMP。

火炎に到着し、3人で(主にマスターが)コウモリ一家を乱獲。

経験値もさくさく上がり、気づけば6時。

休みの前日とはいえ、久しぶりの徹夜だったのでかなり眠く、解散後はすぐ落ちて寝てしまった。

いろんな人に手伝ってもらって手に入れた黄昏ハッチ。

これからたっぷり可愛がって育ててあげたいと思っている。

とりあえず、ハッチPTにでも行ってみようかしら。

初めてのペット育成、無事に育ってくれるといいのだが。

そして52へ。

さて昨日。

ずっと休んでいた仕事に久しぶりに行ったため、夜からIN。

なんのことはない、もう今の仕事に激しく嫌気がさしたので、お盆その他を口実にちょっと休んでみただけだ。

知っている人は知っているのだが、私は一般にちょっとはばかられる内容の仕事をしている。

私がもともと性格的にアレな人なので、古い友達はあまり驚かない。

だがそろそろカタギの仕事に戻りたくなった。

いろんな人に嘘つくのも疲れたし、仕事の割りに給料安いし。

というわけで、もうちょっとしたら無職になる恐れ大。

そうなったら、生暖かい目で見守ってやってくださいね。

というわけで、なんとなく仲直りした同居人と、同盟PTを作成。

無事にレベルも52にアップ。

エンパ3・フォカ3がついて、ようやくシリエルらしくなったようなならないような。

PT終了後はヒマにまかせてギランをうろうろ。

すると、ゴルコンで槍をやってる人がいるー!と同盟チャで叫ぶきゅあさんシリエルの声が。

ちょうどヒマだしー、とゴルコンまで行ってみると、いつも同居人フレと狩っているあたりにきゅあさん発見。

あっちあっち!の声にぐるぐる見回してみると。

・・・!!

向こうのほうに、ハーピーやらウォームやらが、がっさりたまっている。そして乱立するフンドシたち。

思わず同居人を呼んで、モニター前で二人で爆笑。

どうやら私の見たのが最後だったらしく、その後槍さんたちはすぐに消えてしまった。

残されたのは暇人たち・私とガディさんとMadさんナイト。

というわけで、Madさんナイトに¥をあげて、私とガディさんできゅあさんのソロのお手伝いをすることに。

ガディさんが引いてきて、私がリンク処理、きゅあさんがひたすらSS殴りを担当。

ところが初回、私が「いっぱい引いてきてー」と言ってしまったため、ガディさんが引いてきたのは槍PTもちょっとびびる量のモンス。

見た瞬間に笑ってしまったが、とりあえずルーツルーツ。

しかしルーツでモンスが固まってしまったため、殴っているきゅあさんに複数のタゲがいき、ヒールも間に合わず死亡。

こりゃ笑ってる場合じゃないぞ、と気合を入れなおし、ガディさんと方法を相談。

同居人フレの育成で慣れていると油断していたが、同居人は火力がないとは言え一応ナイト。

きゅあさんはSSつきエルバソとは言えシリエルなので、どうもいつもと勝手が違う。

引いてくる量は2・3匹にとどめ、確実にかつテンポよく!という作戦に切り替えたところ、これがなかなか功を奏す。

ほどなくして経験が戻ったとのことだったので、ガディさんともどもホッとする。

その後、もう1¥くらいで、夜も更けてきたので解散。

やっぱり知り合いさんたちと遊ぶのはすごく楽しいので、これに懲りずにまた呼んでいただきたいと思う。

スキルレベルが近くなると、どうも経験値メインのPTばかりになってしまうので、久しぶりにまったり楽しんだ。

それにしても、きゅあさんシリエルに追いつかれるのではとちょっと心配。

デートDAY。

おとといは昼過ぎにIN。

同居人フレを、ゴルコンで種蒔きがてら養殖する。

いつも通り私が引いてきて、同居人が殴って、タゲが移ったらまた引きに行って、のまったり狩り。

・・・の予定が。

開始早々二人同時にクリエラ。

INしてみるとワタクシ死亡。

前の日に死にまくったので、また死んだ・・・とちょっとショックを感じたものの、経験値を見てみるとまだ45%。

責任を感じた同居人が、カルでINしてアデンから祝復活を使いに来てくれたのだが、猟師についたあたりで、所詮5%だし、と思い直し、最寄る。

せっかく来たのに、と同居人がご機嫌ナナメになった末、ぷち家出をしてしまったので、することのない私は仕方なくひとりで野良へ。

異教徒PTに入ったものの、直後にメンテ。

15分後、17時に再度INして、狩り狩り。

途中でマスターから火炎デートのお誘い。

行きたいけど・・・ヒーラーは私一人なので抜けられない。残念。

と思っていたら、18時に落ちる人続出で解散となる。

わーい、と、マスターに声をかけ、火炎へGOGO。

19時半からお仕事とのことだったので、それまでマスターのソロにくっついていく。

もう慣れてきたのでそれほど緊張せず、1時間半で15%のアップ。

その後、同居人がまだ帰ってこないので、ご飯はいいや、と蒼さんにヒマアピール。

同盟でPTを募ってみたものの、みんな忙しい模様だったので、二人でDVへGOGO。

ヘビ女やらドレイクやらサキュバスやら、そのあたりのモンスを狩り狩り。

途中でINしてきたせつこさんがソロをするということだったので、お誘いして合流。

三人で狩り狩り。

まったりだったので10%のアップ。

アバローブコアがうっかり私に来てしまったので、アデナで購入する予定だが、ちょっと製作したくなってみたりしてしまった。

終了後、まだ同居人が帰ってこないので、同盟チャットでヒマアピール。

するとスミスさんがソロっているとのこと。

今日は少人数が多いな・・・と思いつつ、象牙下へGOGO。

スミスさんが「なんちゃら茂ーる」をばったばったとなぎ倒し、私が¥してリチャしてヒールして。

茂るは特に面白い動きもせず、燃料切れか夜型のはずの私も1時半ごろにもう眠くなってきたので、レベルアップ防止も兼ねて落ち。

やっぱりスキルレベルは同居人と一緒に迎えたいので、おとなしく寝ることにする。

同居人はスミスさんとの狩り中にいったん帰ってきて、また出て行ってしまった。

うーん、困ったひとだ。

とりあえず、引っ張られてこっちがナナメになってしまわないように頑張ることに。

一緒に住むって難しい。

槍そして会合。

昨日もやっぱり槍PT。

連日なのでハマった人のようだが、たまたまマッチに普通PTが無かっただけのこと。

どうもこのレベル帯はPTが少ない気がしてならない。

入ってみるとビショさんがいらっしゃるので、まずまず安心。

私のほかにシリエルさんがもうひとり、ビショさんがひとり、プロフさんの他は槍持ちさん、というなかなかなPT。

引き役さんの手には青光りしたOPA。

風ストに乗って引いてきて、降りて殴ってを繰り返し、タゲも跳ねないのでヒールも危なげない。

14時から始めて17時半まで、気づくと経験値は60%弱のアップ。

アデナも400k強貯まっている。

ようやくラス¥となり、こりゃウマイわ・・・とひとり感心していると、見知らぬ方がモンスを引き連れて待機中の私たちPTに特攻。

PTチャットにMPKの文字が躍る。

直後に引き役さんがモンスを連れて戻ってきたので、現場は大混乱。

こちらのPTは、手を出さなかったシルレンさんを除いて全員死亡。

どうやら引く場所を間違えてしまったらしく、向こうのPTさんは平謝り。

こちらの引き役さんが「明日はわが身」と仰っていたので、槍初心者の私は、そんなものかと思いつつ大人しくリザ待ち。

リザしてもらって、お詫びに100kをいただいて、なんだか後味悪いながらも解散。

内容としては会話も弾んでとても楽しかったので、また行ってみようと思っている。

ご飯後にINすると、定位置に見知った皆様が集まっていらっしゃる。

どうやら行く予定だったレイドが中止になったらしく、それなら、と恒例の「nostを52歳にする会」の開催をお願いしてみる。

メンバーは以下のみなさん。

blog001

初めて貼ってみる。

プライバシー全く無視。だけどラクだわこれ。

まぁ同盟以外で見にきている人がいるとも思われないので、お気になさらず。

最終的にはこうなりました。

blog002

私は戦闘中も常にBuffのアイコン全表示状態なので、カットするとちょっと縦長。

セリフはトラさんが発したもの。ちょっとドラクエ風味。

私なんぞのために集まっていただいて、と思うと、申し訳ないながらも、なんだかとても嬉しかった。

さてはて、みんなそろってDVCカリック乱立地帯へ。

まったり狩ってラス¥となり、もう少し奥に行ってみようか、と移動したところ。

なんだかモンスがとってもわさわさついてきて、きゅあさんにタゲが。

ヒールしたところで今度は私にタゲが。

ありゃ、と思った時にはすでに死亡。

瞬間、リコ発動。

遺品が無かったのでとりあえず最寄る。

ログを確認すると魔法が痛すぎたらしい。

600もくらってるし・・・。

というわけで結果は8%のアップ。

まだまだ修行が足りませんな。

でもやっぱり同盟PTは楽しい。

死んでも、楽しかった、行ってよかったと思えるPTなんて野良ではあまりないし。

その後、落ちて寝ようと思ったのだが、なんとなく眠れずまたIN。

同居人フレの種蒔きを手伝う。

これは私がお願いして蒔いてもらっているものなのだが、もういい加減飽きてきたらしく、はやく終わらせたいと何度も言われるので、仕方ない。

そのくせ、じゃあ別キャラで蒔くから返せ、と言うと、なんだかんだと文句を言うので、よく分からない雰囲気になってしまっている。

というわけで3時半まで花園で種蒔き。

その後同居人はまだレベル上げをしたそうだったのだが、私が眠くなってきたので、1¥だけという条件で一緒に巡礼へ。

2時ごろにPKが出ているということだったので、あまり行きたくなかったのだが、時間もたっていることだし、さすがにもういないだろうと踏んだ結果。

10分ほど狩ったところで最近お騒がせのPK登場。

さくっとやられてさくっと帰還。

経験値は減ったけど、しょうがない、と割り切って寝ることに。

同居人はかなり気にしていたが、PKは遺品も落ちないので気にしない。

一日に3回死んだのは初めてだが、頑張って取り返そうと思う自分もいるわけで。

私は弱っちい人間なので、こういうことがあると、もうやめた、的な雰囲気になるのだが、最近はそうでもない。

いい傾向なのか、それとも廃なのか、自分でもよく分からないのだが。

よし、また頑張ろう。

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